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ご寄付・ご協力のお願い

障害者グループホーム建設資金
ご寄付・ご協力のお願い
 
社会福祉法人ポポロの会(以下、当法人)は、障がい者の労働働く場をつくることを目的とし、1986年から障がい者作業所を中心とする日中活動支援を実施し、2003年に法人格を取得しました。
法人となってから12年間、八尾の水越を拠点に、地域の中で当たり前の生活を営むことができる社会の実現を目指して、芸術活動や農業、菓子製造や清掃活動を通した自立支援、日中活動支援及び相談支援や身体介護、就労支援、グループホームの創設、発達障がい児支援などに取り組みを行っています。社会福祉法人ポポロの会(以下、当法人)は、障がい者の労働働く場をつくることを目的とし、1986年から障がい者作業所を中心とする日中活動支援を実施し、2003年に法人格を取得しました。
法人となってから12年間、八尾の水越を拠点に、地域の中で当たり前の生活を営むことができる社会の実現を目指して、芸術活動や農業、菓子製造や清掃活動を通した自立支援、日中活動支援及び相談支援や身体介護、就労支援、グループホームの創設、発達障がい児支援などに取り組みを行っています。
ーどんなに重い障害があっても
  住み慣れた地域で暮らしたいー
 
高齢化や、それに伴う障がい重度化への対応が求められる今日、消防法の改正により、障がい者グループホームを巡る環境は、ますます厳しくなりました。
既存のグループホームにおいては平成30年4月までに、消防法(屋内消火栓設備、スプリンクラー設備、自動火災報知設備、ガス漏れ火災警報設備、消防機関へ通報する火災報知設備、非常警報設備、避難器具の設置など)に対応した運営が求められています。現在、当法人では、障害者総合支援法におけるグループホームの事業を八尾市内5箇所で行っておりますが、民間の賃貸住宅では、消防法への対応が難しく、グループホーム事業の継続が困難な状況となっております。
その事態を克服する為、当法人としましては、自前でのグループホーム創りを目指すことと致しました。現在、当事者・ご家族・職員等が一丸となって計画を進めております。
つきましては、当法人の考え方、事業にご協力・ご支援をいただける皆様からの寄付金を受け付けております。寄付金はグループホーム開設資金及び福祉事業の展開、推進のために、有意義に活用させていただきます。
多くの皆様方のご支援とご援助を心からお願い申し上げます。
 
社会福祉法人ポポロの会
理事長  樋渡 輝子
社会福祉法人への寄付について
ポポロの会へのご寄付については、税制上の優遇措置が受けられます。

個人のご寄付

総所得金額の合計額から控除(所得控除)を受けることができます。
所得控除の場合 <所得の減額ができます>
寄付金の合計額(注)から2,000円を差し引いた金額の40%を寄付をした方のその年分の所得税から控除することができます。
注:寄付金の合計額が総所得金額の40%を超える場合は、総所得金額の40%が上限
お振込先  大阪シティ信用金庫 山本支店 普通預金 4302452
社会福祉法人ポポロの会  理事長  樋渡 輝子(ヒワタシ テルコ)

お手続きについて

お振込み後、メールか電話にて寄付お振込みの旨とお名前、ご住所をご連絡ください。
寄付控除に必要な領収書をお送りいたします。寄付先のご指定がある場合はその旨もお申し付けください。
お手数をおかけいたしますがご協力のほど、お願い申し上げます。
 
お問い合わせ先 社会福祉法人ポポロの会  法人事務局
〒581-0856 八尾市水越2-81
TEL:072-940-3321 FAX:072-940-3322
        メールでのお問い合わせはこちら
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